サポート希望の家出娘と何でもありなセックス体験。
女癖の悪さから離婚され早5年。
出会い系サイトを利用し性処理だけは満足している。
結婚してる時よりも充実してるかもしれない。
今まで出会い系サイトで知り合ったのは中高年の熟女・人妻が多く、若くても20代半ばの独身女性だ。
そんなセックス好きの中高年の元に私の募集とは違うが、サポート希望のメールが届いた。
神待ちしてる女の子からだった。
何でも家出してきてネットカフェから連絡してるという家出娘。
お金でもいいし、食事や泊まるところでもいい、というので今いるネットカフェまで迎えに行った。
メールでその家出娘を呼びだした。
建物から出てきた彼女は、黒髪のショートカット。
年齢を疑いたくなるような20代の可愛い美少女だった。
スレた感じもなく普通の娘だ。
少し怖いのか不安そうな目。
とにかく優しい中高年を演じ車で自宅まで連れて帰った。
宅配のピザをご馳走し、なんで家出したのかを聞いた。
これも彼女の気持ちを解きほぐす手段にすぎないが…。
頃合いを見計らい、サポートのお礼を要求した。
うつむき答えが無かったので私は彼女をその場に押し倒した。
若い肌…。
知らなかったとはいえ、私は彼女の処女を奪ってしまっていた。
しかも中出しで彼女に初体験をさせてしまったのだ。
家出するくらい少し自暴自棄になっていたのだろう、処女を奪ったことも中に射精したことも許してくれた。
だが処女を奪った事実が私の性欲を更に増長させた。
夜何度も抱き射精した。
その夜、彼女にM性があることも気付いてしまった。
翌日も彼女を泊めた。
但し拘束具を付け軟禁状態のようにだ。
当然、そこからはアブノーマルなセックスとなり、私達は主従の関係となったのだ。
どれくらいそんな同居生活が続いただろう。
といっても何ヶ月にも及んでいたわけではない。
早々に家に帰さないと、こちらが捕まってしまう。
連絡先を交換し、彼女を一旦帰宅させた。
もし、再び私の躾を受けたくなればここに戻ってくるだろう。
東京都 三鷹市 家出娘が美味しい事を初めて知った男さん 47歳
