壁にぶち当った新米教師に性のご指南。

私は某私立の高校教師。

体育の教師でもあり、生活指導もしている。

妻は20数年前の教え子だ。

在学中に肉体関係となり彼女が大学卒業後結婚した。

最近の女子高生は単位を身体で買う生徒も増え、可愛い生徒には身体を頂き単位を与えたりもしている。

まあ、言ってみれば不良教師というわけだ。

中高年ながらここ数年、出会い系サイトにも手を出していて、数人の若い女性と淫らな関係にもなったことがある。

それだけに、はまってしまい今も続いている。

今年の夏休みのことだった。

いつも利用してる出会い系サイトに、一人の女性が悩みを相談したいという募集を見つけた。

こういう女性は真摯に悩みを聞いてあげれば、セックスまでいけるものなのだ。

当然私は彼女に返事を出した。

返事はその日に返ってきた。

中々返事が来なかったのだろう、すぐに会って悩みを聞いて欲しいと言ってきた。

夏休み期間中は比較的時間が取りやすく、会うことにした。

待ち合わせ場所に行くと、それらしき女性が立っていた。

声を掛けそのまま居酒屋に入り悩みを聞いた。

彼女の名前は、麻里、24歳の2年目のまだまだ新米教師だった。

私も身分を証すと喜び悩みを打ち明けた。

えてして教師の悩みというのは生徒のことだ。

思った通りそうだった。

新米でましてや女教師ということで生徒になめられ授業にならない…それが麻里の悩みだった。

その日から毎週のように相談にのってあげた。

アドレスも交換し、毎日メールでやりとりも始まった。

お盆を過ぎたころだった。

その頃には麻里は私のことを信頼し、また好意も抱いてる様子だ。

彼女の学校の女子生徒が売春し、麻里はその応対でストレスが溜まっていた。

麻里は真面目な性格だ。

良く言えば生徒にも親身になって接しているが、悪く言えば何でも自分で背負ってしまう。

私は麻里を飲みに誘った。

その日に落そうとしたのだ。妻には生徒が不祥事を起こし、その対応をするから帰宅は深夜になると伝えてある。

いつもの居酒屋に呼びだし、麻里と飲みながらアドバイスした。

あまり飲めない麻里はその日ペースが早く、すぐ酔ってしまった。

相当欲求不満も溜まってるのだろう。

タクシーを呼んでもよかったのだが、会えてビジネスホテルに麻里を泊まらせた。

わざとツインの部屋をとり、麻里を連れ込んだ。

その日は女子生徒の性についての相談だったので、酔った勢いで麻里の性体験についても聞いていた。

麻里は処女では無いが男はまだ一人しか知らない。

それも2?3回しかセックスしたことのない初心な娘だ。

部屋でも麻里は、酔っ払い「飲み直ししましょうよー」

と喚いている。

なだめながらベッドに寝かせシャツのボタンを2?3個外していた。

肉体関係となったきかっけは麻里の方からだった。

急に麻里は私の肩に手を回しキスしてきた。

「抱いて下さいっ!」

落ちた!

そう思った。

急いで服を脱がせ裸にした。

荒々しく身体中にキスをし、未開発の身体を堪能した。

酔っているせいか大胆な麻里だった。

しかしフェラチオはぎこちなく、またそれが私の淫靡な心を刺激したのだ。

生で麻里の中に挿入した。

前の男が粗末なものだったのか、処女のように締まった穴だった。

挿入しながら聞いたところ、麻里は今朝生理明けとなったというので、容赦なく子宮に精子を流し込んだ。

全身を震わせている麻里。

逝ったようだ。

初めてセックスで絶頂を体験したみたいだ。

私は構わず2回、3回と彼女を抱き、全て子宮に精子を放出していった。

何度も天国に行っていた麻里。

中出しも初体験だったらしく、終わった後は心配していた。

中高年のねっとりとした、そして激しいセックスを身体が知ってしまった麻里は、今でも私の愛人として抱かれ性の指南を受けている。

私はその代わり麻里の相談にのっている。

島根県 松江市 性活指導さん 53歳